「もっと世界中の気象データを手軽に入手したい」
「パソコン上で手軽に天気図解析したい」
「自分の作ったモデルやコンテンツを広く使って欲しい」
「自分の感測データを活用したい」
気象情報は、国籍や性別にかかわりなく、全世界共有の財産です。この気象情報の元となる気象データは、誰にでも平等に享受されるべき公共の資産と言えます。童理気象データサービスは、この考えのもと「誰でも納得する気象データサービスに対する公理の実践」を、“一人ひとりにとって真に役立つ気象”の裾野を広げるため、気象機関、研究機関、教育機関の皆様に対して行います。
Labs CHにて、気象のプロ・セミプロのROMAN(ロマン)を実現




